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昨日はわずかに平年を下回る気温となった [国内]

2017年5月28日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.54 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.56 ℃  前年値換算順位 11位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日の15地点の日平均気温の平年偏差の平均はー0.21℃とわずかながらマイナスで、2日連続のマイナス偏差となった。平年比ではわずかなマイナスだが、昨年比ではー2.13℃のマイナス偏差で、昨年比では6日連続のマイナス偏差となった、昨年のこの時期の気温水準はかなり高く、昨年が歴代1位の気温水準となる要因の一つともなっていたが、本年は今のところそれよりはかなり低い水準で推移したことになる。


15地点中、平年比プラス偏差地点が5、平年並みが1、マイナス偏差地点が9であった。石垣島が平年比ー2.4℃、名瀬が同ー2.1℃で、沖縄・奄美のマイナス偏差が目立った。


高温の異常天候早期警戒情報が発表されている5月30日以降にどれだけ高温側に統計値が移動するかが当面の注目点となる。


                


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10日ぶりに15地点の日平均気温が平年を下回った [国内]

2017年5月27日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.54 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.55 ℃  前年値換算順位 11位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日は、気象庁の預保ほど気温が上昇せず、15地点の日平均気温の平年偏差の平均はー0.95℃で、10日ぶりのマイナス偏差となった。連続プラス偏差日数の記録更新はなくなった。昨日平年を上回る気温となったのは関東地方だけだった。15地点中、銚子のみ日平均気温が平年を上回り、石巻と飯田が平年並み、残りの12地点が平年を下回った。


網走の日平均気温は平年比ー3.3℃、根室が同ー2.1℃と北海道の低温偏差が目立った。昨日の低温で、山形の日平均気温の1990年比の偏差の年初からの積算がマイナスに戻った。この指標がプラスに戻った翌日にマイナスに戻ったことになる。今後もこの指標はプラスマイナスを繰り返すかもしれない。


地球温暖化はでっち上げだとしていたトランプ大統領の方針は変わるのだろうか?ホワイトハウスは、トランプ大統領の地球温暖化に対する考え方は「進化」を継続していると発表した。雇用につながるのなら地球温暖化対策も可とする、という方向になってきたようだ。それでも、G7ではアメリカが参加しないパリ協定に、他のG7諸国が順守することを確認したようだ。


今日は網走のグラフを見る。


20170527Abashiri.jpg


ここ2,3日の低温で、直近の網走のグラフが変化した。昨年比の緑線の急低下が目立つ。




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昨日は全国的にみるとほぼ平年並みの気温だった [国内]

2017年5月26日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.55 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.53 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日の15地点の日平均気温の平年偏差の平均は+0.05℃でほぼ平年並みだった。ただ、わずかなプラス偏差であり、統計上は9日間連続のプラス偏差となった。15地点中、8地点で平年比プラス、7地点でマイナス偏差で、これらのん数もほぼ同等となった。偏差の大きな観測点が北海道にあり、網走の日平均気温は平年比ー4.7℃と大幅なマイナス偏差となった一方、同じ北海道の寿都では平年比+3.3℃と大幅なプラス偏差だった。


昨日、山形の日平均気温の1990年比の偏差の年初からの積算がプラスに転じた。これで、過去最高年水準を上回る観測点が、15地点中、網走、石巻、山形の3観測点となった。昨年の山形は10月まで1990年より気温水準が高かったが、年末にわずかにそれを下回った、そのため、山形は現在昨年比の積算偏差は大幅なマイナスとなっている。


山形のグラフを示す。


20170526Yamagata.jpg


気温が低いのは昨日までで、今日から全国的に気温は上昇する予報となっている。九州の今朝の気温は低かったが、西日本も気温が上昇するようだ。昨日がわずかながらプラス偏差となったことから、本年の15地点の連続プラス偏差日数記録の11日は更新されることになろう。


気象庁の約900か所の観測点で2日間夏日の観測点がなく、昨日は5観測点が夏日で、ここのところ夏日観測点の数が少なかった。今日は一気にその数が増えそうだ。

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北海道、東北、関東甲信、北陸に高温の異常天候早期警戒情報が発表された [国内]

2017年5月25日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.56 ℃  平年値換算順位 8位
年換算対前年偏差 -0.50 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日の15地点の日平均気温の平年偏差の平均は+0.66℃で、8日連続のプラス偏差となった。低温が予想されていた関東の気温もそれほど低くならなかった。15地点中11地点が平年比プラス、3地点がマイナス1地点が平年並みだった。ただ、15地点中に大幅なプラス偏差の観測点はなく、境の平年比+2,4℃が最大のプラス偏差だった。マイナス偏差が大きかったのは網走のー2.9℃の1観測点だった。


気象庁は昨日異常天候早期警戒情報を更新し、これまで真っ白だった日本地図の半分程度が赤くなった。5月30日頃からの1週間、北海道東北、関東甲信、北陸の気温が高くなるとした。現在は予想順位より低くなっている年平均気温の水準をどこまで押し上げるか注目される。









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関東も恵みの雨と気温低下の恩恵が [国内]

2017年5月24日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.56 ℃  平年値換算順位 8位
年換算対前年偏差 -0.49 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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今日の関東は久しぶりの雨。小雨だが雨を嫌う人がある一方、植物には恵みの雨で気温も抑えられうれしいことだ。


昨日の15地点の日平均気温は多度津が平年並みとなったほかは14地点でプラス偏差、15地点平均の平年偏差は+1.58℃で7日連続のプラス偏差となった。15地点中プラス偏差が大きかった観測点は銚子の+3.9℃、山形の+2.7℃、境の+2.5℃、石巻と彦根の+2.3℃の順であった。


昨日の高温により飯田の日平均気温の平年偏差の年初からの積算がプラスに転じた。これで、15地点中日平均気温の平年偏差の年初からの積算偏差がマイナスの観測点は名瀬の1観測点の実となった。


今日は飯田のグラフを見る。


20170524Iida.jpg

過去最高年(1998年)年比の赤線と昨年比の緑線の上昇は目立たないが、平年比の黒線は5月初めから一貫して上昇している。平年をかなり上回る気温が継続していることが分かる。


気象庁は昨日3か月予報を更新し、この6月、7月、8月の気温が高くなるとした。特に8月の気温が高くなりそうである。

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曇りや雨となり日本列島の気温もようやく下がってきた [国内]

2017年5月23日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.55 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.48 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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晴天に恵まれて極端な気温上昇となっていた日本列島も、曇りや雨となり気温がようやく下がってきた。ただ、昨日まで大幅な高温偏差が継続した。昨日の15地点の日平均気温の平年偏差は、北海道の根室と寿都がマイナス偏差となったが、その他13地点はプラス偏差で、15地点平均の平年偏差は+2.57℃と6日連続のプラス偏差となった。また、5日連続でプラス2℃以上の大幅な高温偏差が継続した。


一方、これまで大幅な高温偏差だった北海道の気温が低下し、寿都の日平均気温の昨年比の偏差の年初からの積算がマイナスに転じた。これで15地点中昨年比の偏差の年初からの積算がプラスの観測点が亡くなった。ただ、しばらくの間は若干の出入りがあると思われるが、年平均気温が歴代1位となった昨年と比較すると本年の気温水準が低いことから、昨年比でのマイナス偏差傾向は継続するだろう。


15地点中、昨日の平年偏差が大きかった観測点は山形の平年比+6.2℃、彦根の同+4.6℃、伏木の同+4.5℃、飯田の同+3.9℃、銚子の同+3.7℃の順であった。


今日は寿都のグラフを見る。


20170523Suttsu.jpg

寿都の平年比の黒線と過去5年平均比の黄色線はなだらかな右肩上がりで、本年の寿都の気温が高めで推移していることが分かる。ただ、直近で昨年比の緑線が低下しており、昨年のこの時期の寿都の気温が極めて高かったことが分かる。過去最高年の1990年比の赤線が直近で右肩上がりになっていることから、昨年のこの時期の寿都の気温がいかに高かったかが割るというものだ。


ただ、昨年の寿都はその後気温が低くなった時期もあり、緑線が一貫して低下をするとは見られない。




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15地点すべてで日平均気温が平年比プラスで東北地方が真夏の気温になった [国内]

2017年5月22日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.53 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.49 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日は15地点すべてで日平均気温が平年を上回り、平年偏差の15地点平均は+2.93℃の大幅なプラス偏差となった。北海道の高温偏差が終息に向かったのに対し、山形宮城福島の各県で5月の最高気温記録を更新する観測点が続出した。


15地点中日平均気温のプラス偏差が大きかったのは山形の+6.5℃、石巻、飯田、彦根の+5.2℃、伏木の+4.1℃、多度津の+3.2℃の順であった。


昨年のこの時期の北海道の気温は高く、網走の日平均気温は平年比+1.2℃だが、昨年比ではー4.2℃となった。この結果、網走の日平均気温の昨年比の偏差の年初からの積算がマイナスに転じた。これで、15地点中日平均気温の昨年比の偏差の年初からの積算がプラスの観測点は、寿都の1観測点だけとなった。


ここまでの高温偏差はそろそろ収束に向かうだろう。



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昨日は舘林で本年初の猛暑日となった [国内]

2017年5月21日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.52 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.49 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日の4舘林では35.3℃の最高気温を記録し、本年初の猛暑日となった。一方、辻堂の最高気温は24.7℃で夏日にもならなかった。気象庁の約900の観測点の中で真夏日となった地点は187か所あり、これは本年最高の数字となった。


15地点の日平均気温の平年偏差の平均は+2.97℃と大幅な高温偏差が継続した。15地点中宮崎、名瀬、石垣島の3観測点は平年比マイナス、その他の12地点が平年比プラスの気温となった。


マイナス偏差の大きな観測点はなく、プラス偏差が大きかったのは、山形の+6.2℃、飯田の+5.7℃、石巻の+4.8℃、彦根の+4.4℃、銚子と伏木の+4.3℃、網走の+4.1℃、寿都の+3.7℃の順だった。


このような大幅な高温偏差は今日で峠を越しそうだが、まだしばらく気温の高い状態が継続する予報となっている。まだ、歴代順位5位の水準には余裕を残している。


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沖縄・奄美を除く大幅な高温が継続した [国内]

2017年5月20日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.50 ℃  平年値換算順位 9位
年換算対前年偏差 -0.49 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日も沖縄・奄美を除く各地の大幅な高温が継続した。15地点中、名瀬と石垣島の日平均気温は平年を下回ったが、その他の13地点はプラス偏差、宮崎を除く12地点は+3℃以上の大幅な高温偏差となった。


日平均気温の平年比のプラス偏差が特に大きかったのは、伏木の平年比+6.1℃、根室の同+5.7℃、網走の同+4.9℃、浜田の同+4.5℃、寿都と境の同+4.1℃、飯田の同+4.0℃、山形の同+3.9℃、彦根の同+3.2℃、石巻と多度津の同+3.1℃、銚子の同+3.0℃の順であった。


昨日は各地で熱中症患者が続出したが。湘南地方の気温はそれほど高くなかった。辻堂アメダスの最高気温は23.8℃で夏日にもならなかった。

気象庁の約900点の観測点中165地点で最高気温30度以上の真夏日となった。大陸の中緯度からの熱波の影響であり、南日本の気温は今のところ高くない。昨年の南日本は3月以降一貫して平年を上回る気温が続いたことから、本年の傾向は昨年と異なる。
昨日の高温で、彦根の過去5年平均の偏差の年初からの積算がプラスになった。これで、かこ5年平均比の年初からの積算がマイナスの観測点は、15地点中飯田、名瀬、宮崎、根室の4地点となった。根室は近々プラスに転じそうである。
我が家の最高気温はさらに低く22.7℃だった。房総半島の勝浦の最高気温も23.5℃だった。関東地方では内陸部の気温の高さが目立ち、舘林は32.5℃、熊谷は31.7℃など真夏日になったが、この気温差は大きい。湘南地方は、過ごしやすい快適な日の印象でしかないのに、暑い、暑い、熱中症という地域との生活のしやすさの差が拡大している。
今日は彦根のグラフを見る。
20170520Hikone.jpg
彦根は昨年が過去最高年であり、赤線と緑線が重なっている。未だに昨年よりは十分低い気温水準ではあるが、4月以降、平年比の黒線がほぼ一貫して上昇を続けており、過去5年平均比の黄色線も昨日プラス圏内に入った。
アメリカ中西部の洪水被害は未だに続いているようである。

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北海道の異常高温が継続した [国内]

2017年5月19日現在の国内の15観測地点の日平均気温統計

年換算平年偏差  +0.48 ℃  平年値換算順位 10位
年換算対前年偏差 -0.50 ℃  前年値換算順位 10位

2017年の年平均気温の予測値
日本: 平年比 +0.69 ~ +0.79 ℃、昨年比-0.08 ~ -0.18 ℃ 歴代順位 2016年に次ぎ2~5位
世界: 平年比 +0.41 ~ 0.42 ℃、歴代順位 2016年に次ぎ2~4位
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昨日も北海道の異常高温が継続した。15地点の日平均気温の平年偏差の平均は+2.39℃。15地点中名瀬と石垣島の日平均気温は平年比マイナスだったが、残りの13地点はプラス偏差だった。網走の日平均気温は平年比+9.3℃、根室が同+5.9℃、寿都が同+4.9℃と異常高温が継続した。この期間、東北は異常高温早期警戒情報の対象地域となっていたが、北海道はその対象地域に含まれていなかった。


今日も北海道では気温の高い地域がある。オホーツクや十勝の気温は極めて高いが、根室、釧路、宗谷、空知などの気温はそれほど上昇していないように見える。


アメリカ中西部の荒れた気象は未だ継続している。この昨日はコロラド州の雪の映像が流れていた。アメリカ合衆国の東部が夏の気温になっているのに、デンバーの最高気温が2℃だ3℃だという数字が出ていて驚いた。今日は7℃ぐらいになるようだが、局地的にこんな気温変動があり、一方では大雨や竜巻被害地域も広がっている。


中国内陸部の高温はようやく収まってきたが、南部の雨と高温が始まっているとCGTNは伝えていた。


ここの所、日本は気温の上下程度で大きな気象災害がなく恵まれている。

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